基本は大事‼️これを意識するだけであっという間にボウリングのスコアのアベレージは上がります‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はボウリングのスコアの

アベレージを上げる方法を

基本に立ち返って、教えていきます。

 

 

まずは、

シューズは借りるのではなく、

マイシューズを買うことをお勧めします。

 

 

ハウスシューズは

とても滑りやすい靴底に

なっています。

 

 

対して、マイシューズは

右投げ用と左投げ用に

分かれており、滑りにくくなっています。

 

 

そのため、リリース時に

スライドが安定します。

 

 

次に、

よくいるのが、やみくもに構えずに

投げる人が多く見られます。

 

 

やみくもに投げるのではなく、

しっかりと構えて投げましょう。

 

 

そして次は、

投げる時、ピンを見るのではなく、

スパットを見るようにしましょう。

 

 

倒したいピンによって見る

スパットも変わってくるので、

そこもしっかりと注意しましょう。

 

 

今回は基本の基本を

教えましたが、これは

大事なことなので、、、

 

 

練習するときは、

この基本を意識しながら

投げてみてください。

 

 

すると、

いつのまにかスコアのアベレージは

上がっていきます。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聞いたことはあるけど、意味を知らないこの3つの単語を知るだけで、ボウリングのスコアがぐーんと上がること間違いなし‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はボウリングの

専門用語について説明していきます。

 

 

今日は3つの単語の意味を

解説していきます。

 

 

まずは、

スライドという用語です。

 

 

スライドとは、

 

 

ボールを投げる時の

最後に後ろにくる足を

反対の足とクロスさせることです。

 

 

プロボウラーは、

投げた後に足がクロスしています。

 

 

これには、

スコアをとるために大事なことで、

 

 

右足に乗っている重心を

左足に乗せ換えるために

クロスをします。

 

 

そうすることで、

片足にかかる負担を

逃がすことができます。

 

 

次はインステップと

アウトステップです。

 

 

これは、

リリースをする時の

足の踏み方のことです。

 

 

インステップは、

 

 

ボールをリリースする時の

左足がその直線の上から右側に

くるステップです。

 

 

対して、

アウトステップは、

 

 

ボールをリリースする時の

左足がその直線の

左側にあるステップの踏み方を言います。

 

 

そして3つ目は、

リフトアンドターンです。

 

 

リフトアンドターンとは、

ピンの手前で急激に曲がるような

フックボールを投げるために教わることです。

 

 

これはストライクの

ポケットゾーンを狙うために

重要なことです。

 

 

ボールから親指を抜いてから、

残りの中指と薬指で少しボールを

回すことを意識して投げることです。

 

 

これによって、

ボールの回転率が上がり、

スコアも上がります。

 

 

この3つの専門用語を

意識して、

今日から練習しましょう。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スペアが安定して取れる方法、これを知るだけでみんなに差をつけ、今の倍以上、ボーリングが楽しくなります‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今回はボウリングの

スペアを取るためのコツを

伝授します。

 

 

まず、スペアをとると

10ピン+つぎのフレームで投げた

スコアが足されます。

 

 

なので、高スコアをだしたい人は

最低でもスペアをとる必要が

あります。

 

 

まずはボールの使い分けです。

 

 

1投目のボールを投げて

ストライクが取れなかった時は

カバーボールでスペアをとりましょう。

 

 

そして皆さん残りがちな

10ピンの倒し方を教えます。

 

 

助走エリアは

1番左端に立ち、

投げることです。

 

 

10番ピンの対角線上から

投げる人もいますが、

あれは相当のコントロールが必要になります。

 

 

そして、当たる面積も

左端に立って投げた方が、

大きいため、左端から狙うのが1番です。

 

 

左端に立ち、

1番真ん中のスパットめがけて

投げてください。

 

 

そうすると、自然と

10番ピンにボールが、

当たってくれます。

 

 

そしてスペアボールに

ついてです。

 

 

スペアボールは、

皆さん1投目のボールより

軽いボールを使いがちですが、

 

 

軽いボールだと、

いいスイングができずに、コントロール

悪くなる方が多い気がします。

 

 

なので、ボールは、

全て同じ重さにしてみてください。

 

 

スペアを安定して

取れるようになるだけで、

 

 

あなたのボーリングの

スコアは爆上がりです‼️

 

 

この記事をみて、

皆さんも実践してみてください。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

ストライクを連発するコツを伝授します。これを見ればあなたのスコアは50は上がります‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はストライクをとるコツを

教えていきます。

 

 

このメカニズムを知るだけで

ストライクをとる確率が

間違いなく増えます。

 

 

まず、ストライクをとるために

1番ピンと3番ピンの間を

狙います。

 

 

この1番ピンと3番ピンの間のことを

ポケットと呼びます。

 

 

このポケットにボールを入れ、

ドミノ倒しのようにピンを

倒すことが理想とされています。

 

 

この倒し方を

ピンアクションと呼びます。

 

 

ですが、ピンアクションを

起こすにはある程度の

入射角度をつける必要があります。

 

 

その理想的な入射角度が

3から6度です。

 

 

このピンアクションを

重視するには、

ボールの重さも考える必要があります。

 

 

重すぎるとコントロール

効かず、ポケットに

入りません。

 

 

軽すぎると、

ボールがピンに負けて、

弾かれることも多々あります。

 

 

重さは自分が投げてみて、

しっくりくるものを

選んでみてください。

 

 

このポケットに入る感覚を

身につけたらあなたのスコアは

50は確実に上がります。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございます。

 

 

 

プロボウラーに多いフックボールを極めたら人気者間違いなし‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はプロに多い投げ方の

フックボールを

教えていきます。

 

 

フックボールは、

怪我をするリスクが少なく、

力をあまり使わずに投げれます。

 

 

ストライクはさることながら、

スペアも高確率でとることが、

できます。

 

 

さらに練習であまり、

手首を傷めることなく投げれます。

 

 

それでは、まず、

投げる時のボールの

持ち方から教えます。

 

 

まず、中指と薬指を

第一関節まで入れます。

 

 

親指はまっすぐと

第一関節で抑えるように

穴に入れます。

 

 

さらに親指を少し10時の方向に

向けて構えます。

 

 

ここで最も重要なことを

教えますね。

 

 

それは、指の抜く順番です。

 

 

親指と薬指と中指を

同時に抜いてしまうと

そのままボールはまっすぐにいきます。

 

 

ですので、指の抜く順番は

親指、中指、薬指のこの順番で

抜くと綺麗に曲がってくれます。

 

 

この指の抜く順番を意識して、

ゆっくりと練習してください。

 

 

このフックボールを極めると

スコアもぐーんとあがり、

投げ方もかっこいいため、

 

 

モテること間違いなしです。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなおろそかにしがちなボウリングの構えを意識するだけでスコアが爆あがり‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はボウリングの

アドレスを教えていきます。

 

 

アドレスとは何か⁇

 

 

アドレスとは、

ボールを構えた時のことを

言います。

 

 

ただ構えて投げるだけでは

ボールの軌道は

安定しません。

 

 

アドレスも

ストライクを気持ちよくとるための

一連の流れの一部です。

 

 

アドレスを舐めていると、

思うようにスコアは伸びません。

 

 

これから教えることを意識して

ゆっくりと練習しましょう。

 

 

まず、ボールを体に近づけて、

持ちます。この時、

しっかりと脇を締めましょう。

 

 

脇を締めて体幹に近づけて

持つことによって、力が入りやすく

軽く感じることができ、リラックスできます。

 

 

そしてこの時、

前傾しすぎないことが大事です。

 

 

そして次は、

肩の力を抜くことです。

 

 

そして膝は軽く曲げて、

柔軟性を意識しましょう。

 

 

膝を軽く曲げることによって、

スムーズに一歩目が出て、

投げるまでの動作につなげれます。

 

 

そして最後は、

投げたい方向に体を向けて

立つことです。

 

 

これらの動作を

意識して練習してみてください。

 

 

これだけでスコアは、

必ず上がります。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボウリングで力の入れすぎでうまくまっすぐ投げれない人だけみてください‼️

こんにちは、りっくんです。

 

 

今日はボウリングで

力が入りすぎて、

狙った方向に行かない人に向けて

 

 

ボウリングで力を抜く大事さを

教えていきます。

 

 

ボウリングで力が入りすぎると、

手首を捻ってしまって、

曲がりすぎる人が大勢います。

 

 

ボウリングとは、

遠心力を操って投げると、

そこまで力を使わずに投げることができます。

 

 

遠心力を使うには、

バックスイングが鍵になります。

 

 

バックスイングを

肩の高さまであげて、

投げてみましょう。

 

 

すると、球は、遠心力によって、

スピードが乗り、

ピンが多く倒れてくれます。

 

 

こうすることによって、

少しの力でピンアクションを

起こすことができます。

 

 

今回はこれで以上になります。

 

 

最後まで見ていただき、

ありがとうございます。🙇‍♂️🙇‍♂️